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武器・携帯物性能 の変更点


 *武器・携帯物性能 [#z6eea612]
 ***装備 [#t4ef0d91]
 プライマリの武器は1つだけ所持することが可能で、セカンダリはピストルで固定。
 所持武器に伴ってプレイヤーの装備も変わるため、見た目で何を持っているか分かります。
 投擲武器も腰にぶら下げるため見た目で判別可能ですが、画面下の体力ゲージ部のアイコンでも確認可能。
 &attachref(./soubi.jpg);
 
 -通常の感染者はハンドガンを含み、どの武器でも&color(White){''頭に命中すれば即死''};します。(たとえ、通常感染者のヘルスを10000にしても即死します。) 
 -&color(White){''プライマリーウェポンをリロードしてもマガジンに残っていた弾は失わずに引き継がれます''};。リロードは機を見てやっておきましょう
 -ショットガン系以外の武器はリロード中何かに持ち変えると&color(White){''マガジンが空のまま''};になってしまうので動作が終了するまで待ちましょう。
 -どの武器も&color(White){''近接殴り攻撃してリロードが中断される事はありません''};。この為、ラッシュ中などはリロードしてから殴る癖を付けましょう。
 -全ての武器にはFF判定がありますが、&color(White){''殴り攻撃にはFFの判定はありません''};。
 -武器を切り替えると構えるまで発砲できませんが、&color(white){''殴りは使用可能です''};。
 -ショットガン以外は、&color(white){''しゃがみながら撃つと照準の広がりが抑えられ集弾性が向上します。''};しゃがみはフレンドリーファイアを避け、後ろの味方が撃ちやすくする為に大切な動作です。
 -サブマシンガン、アサルトライフル、ハンティングライフルのリロード中にBoomerの爆風に当たる、パイプボムの爆風に当たる、ピルを受け取るなどの理由でリロードがキャンセルされた場合、コッキングハンドルをコッキングする没モーションを見ることができます。これは本来削除されたものです。
 **セカンダリウェポン(補助武器) [#e79ea528]
 ***Pistol [#q2eaed73]
 &attachref(./pistol.jpg);
 &color(White){''マガジンサイズ:15 or 15*2''};
 &color(White){''最大弾薬保持数:∞''};
 &color(White){''ダメージ:35''};
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 モデルはコルトM1911。
 モデルはM1911。
 &color(white){''弾は無制限の撃ち放題。''};これは難易度が上がっても変わらない親切設計だ。
 意外に高い攻撃力のため、非常に重宝する強い味方となる。Infectedはヘッドショットなら即死、他の場所ならおよそ3発でInfectedを無力化できる(1/2/3/3発{Easy/Normal/Advanced/Expert})。
 プライマリにショットガン系武器を取った時の遠距離用武器としても運用できる。
 #br
 しゃがみ撃ちの精度に優れ、遠距離から狙ってHSを決めることも十分可能。
 ピストルは距離によるダメージ減衰が最も激しい武器で、最大で約1/3まで威力が低下してしまうが、
 &color(Yellow){普通のInfectedはピストルでもHSなら距離・難易度に関わらず即死};なので、
 気付かれる前の遠距離なら積極的に狙おう。
 #br
 途中ルートに落ちているものか仲間が死んで落としたものを拾うことで、&color(White){''二丁拳銃にすることが可能''};だ。
 &color(white){''二丁拳銃では連射速度とマガジンが2倍になり、リロード時間が2秒から2.8秒に延びる。''};
 連射が出来るプレイヤーなら近距離戦でもSMGに引けを取らない弾幕を張れる。
 二丁拳銃にしてしまうと自分の意志で一丁に戻すことはできない(一度死亡し、救出されれば一丁にリセットされる)。
 #br
 また、行動不能状態ではプライマリ武器は使えず、殴り攻撃もできず、ピストルを撃つことしかできなくなってしまう。
 その際、連射速度/リロード速度/集弾性能など全てが大幅に下がるため、無駄な乱射やHS狙いは避けるべきだ。
 命中率の低下に加えInfectedのリンチにより照準自体がブレてしまい、HSはほぼ当たらない。
 ダウン中でも弾の威力が下がらないので、ボディに3発ずつ確実に当てる方が効率的だ。
 ピストルはメイン武器の弾が切れた時や緊急の仲間の救出などに使うことが多く、リロード一つが大きく戦局を左右することもある。
 出番がないときでもピストルのマガジンは満タンにしておきましょう。
 なお、ピストル1個所持のとき、弾薬を7発以下にして二丁目を拾うとスライドが下がる没モーションを見ることができます。
 
 **プライマリウェポン(メイン武器) [#n0106af6]
 ***Pump Shotgun [#d272030f]
 &attachref(./pump_shotgun.jpg);
 &color(White){''マガジンサイズ:8''};
 &color(White){''最大弾薬保持数:8+128''};
 &color(White){''ダメージ:24*10''};
 モデルはレミントンM870。
 &color(White){''円錐状に散弾(10発入り)を発射するポンプアクション式ショットガン。''};
 構造上連射は出来ないが、並みの感染者は至近距離なら一撃で、中距離でも弾の当たり具合によって一撃で倒すことができる。
 ショットガンの弾は感染者を何体でも貫通するが、距離が離れるにつれ威力が落ちていくので、ピストルの出番も多い。
 一発で複数の感染者をまとめて倒せることが出来る為、スタートから使い込んでも弾薬を撃ち尽くす事はあまり無いだろう。
 
 遠くから舌攻撃を狙うSmokerをショットガンで倒すのは若干不利。
 Smokerに襲われた仲間を助けるならば、仲間を殴るかSmokerの舌を撃って解放しよう。[[The Smoker]]
 Witchは即死させることは可能だが、1発だけなのでAuto Shotgunに比べると難易度は高い。
 
 弾を撃ちつくした状態からリロードすると、リロードの最後にポンプを引いて弾を薬室に送り込む動作(1秒)が入ってしまう。
 残弾が1発以上あれば、このポンプを引く動作がなくなる。
 ***Submachinegun [#z49d707c]
 &attachref(smg.jpg);
 &color(White){''マガジンサイズ:50''};
 &color(White){''最大弾薬保持数:50+480''};
 &color(White){''ダメージ:20''};
 モデルはイスラエル製サブマシンガンUZI。
 フルオート射撃可能で連射速度が速く、ショットガンに比べると遠距離では戦いやすいものの、
 攻撃力も精度も中途半端なので適当に扱うと弱い。消費が早いのに弾薬が少ないのも難点。
 
 高い連射性と適度な弾のバラけ方を活かし、敵集団の頭を大雑把に狙うことでHSを量産していくのが正しい使い方。
 リロード時間も短いため、特に敵が群れをなして襲い掛かってくるラッシュ時に活躍する。
 遠距離でも三発程度のバーストショットで頭を狙っていけば、通常感染者なら大体仕留めることができる。
 **上位武器 [#w4a3fd71]
 &color(White){追加武器3種は初期武器2種に比べ高威力で、マップ中の決められたポイントにランダムで配置されている。};
 &color(White){これがあると感染者やタンクやウィッチを倒すのが楽になります。キャンペーンでも対戦モードでも、必ず見つけて忘れずに拾っていきたい。};
 
 ***Auto Shotgun [#j42e287e]
 &attachref(autoshotgun.jpg);
 ''&color(White){マガジンサイズ:10};''
 &color(White){''最大弾薬保持数:10+128''};
 ''&color(White){ダメージ:25*12};''
 モデルはベネリM4 Super 90、米軍採用名はM1014。
 &color(white){''散弾(12発)を発射するセミオートマチックショットガン。''};
 &color(White){''より高威力で連発可能な為接近戦に強い。走りながらでも簡単に当てられ、時間当たりの火力がトップクラス。''};
 10発を撃ち切るのも速いので、移動とリロードと殴りを繰り返しながら戦う。
 Pump Shotgunに比べると弾丸の浪費が激しいので、&color(White){''無駄遣いしすぎると弾切れを起こすので注意。''};
 遠距離では威力が落ちる為スモーカーには(連続で当てれば倒せるものの)捕まりやすい。
 弾は感染者を何体でも貫通。ゾンビラッシュにも特殊感染者にも対応できる。
 ウィッチは即死させる事が可能で、タンクには最も早いペースでダメージを与えられるため感染者側にとっては脅威。
 これもPump Shotgunと同じで、リロードする際に薬室が空だと撃つ前に薬室に弾を送り込む動作(1秒)が入ってしまう。
 ***Assault Rifle [#m3810741]
 &attachref(rifle.jpg);
 &color(White){''マガジンサイズ:50''};
 &color(White){''最大弾薬保持数:50+360''};
 &color(White){''ダメージ:33''};
 モデルは米軍のM16A3アサルトライフル。
 &color(white){''威力が高くフルオート射撃が可能。精度が高くリロードは1.8秒。''};
 &color(white){''遠近両用でボスにも雑魚にも対応できるオールラウンドな武器。持てる弾数がやや少なめ。''};
 ラッシュ時やボス相手、危ない状況以外にはピストルや殴りで済ますといったプレイも必要かも知れない。
 立ち撃ちは迫り来る感染者の頭の高さに照準を置いて撃つことでHSを連発できる。
 しゃがみ撃ちは被弾面積を小さくして味方の射撃を避けつつ、集弾率が上がる。
 ヘッドショットを楽に狙える精度があるので、雑魚ゾンビ達にはHSで弾を節約しよう。
 ***Hunting Rifle [#e13ca9f5]
 &attachref(hunting_rifle.jpg);
 &color(White){''マガジンサイズ:15''};
 &color(White){''最大弾薬保持数:15+180''};
 &color(White){''ダメージ:90''};
 モデルはスタームルガー社が開発したM14(Mini-14)風の小型ハンティングライフル。
 &color(white){''スコープ付セミオートマチックライフルで、ホイールクリック(デフォルト設定)でスコープを使用できる。''};
 遠距離狙撃が得意だが、単発な為に感染者に囲まれた場合など近距離での制圧力はやや低め。
 Infectedを遠距離から気付かれる前に排除したり、遠くで捕まっている味方を助けたり。
 &color(white){''Infected相手ならどこに当たっても難易度を問わず即死''};。さらに&color(white){''何体でも貫通する''};が、
 &color(Red){当然ながら貫通弾は味方にも命中する。};特にExpertではFriendlyFireは1発でも90と高いため、当たってしまうとまず行動不能になる。味方との位置取りには気を付けなければならない。
 #br
 貫通力と高威力とはいえ連射力が低く、マガジンサイズが小さい上にアサルトライフルに比べリロードが長いため、ゾンビラッシュの処理には時間がかかる。
 またDPS(時間単位の火力)も上記2種より低いうえ移動中の精度は落ちるため対Tankにも向かない。
 パーティで使うのは一人程度と考えよう。対戦では役立たずかもしれない。遠くから舌攻撃を狙うスモーカーは排除しやすいのだが。
 #br
 立ちでもしゃがみでも静止すれば完全に照準が締まり狙撃が可能。
 &color(Lime){豆知識として、スコープを覗く時すぐに殴るボタンを押せばスコープを覗いているのにもかかわらず一発殴れます。(殴るときの音がする)};
 覗くときはこれをつかって、覗き解除の時は殴るコマンドで解除、という風にする癖をつけておくと何かと役に立つかもしれません。
 **投擲武器 [#z005e98c]
 投擲武器はどれか1種類、1つずつしか持ち運べない。
 持った投擲武器が気に入らない場合には他の投擲武器を取れば交換可能(床に放り出される)だが、
 死亡しない限りは味方にパスしたり、起爆しないよう安全に捨てることはできない。
 殴ってもライトが動かない(暗闇でのラッシュ時、視界確保が楽になる)
 
 ***Molotov Cocktail [#ddbaa53f]
 &attachref(molotov.jpg);
 
 火炎瓶。投げるとその周囲が火の海となり、しばらくの間燃え続ける。壁に当てた場合は一回だけバウンドする。
 この火の海を通過した全ての感染者は炎上し、その相手に以下のような効果を与える。
 
 -&color(White){''通常感染者…完全に無力化(燃えた状態でしばらく歩き続けるが攻撃はしてこない)''};
 -&color(White){''Tankを除く特殊感染者…死ぬまで断続的にダメージを喰らい続ける''};
 -&color(White){''Tank…ダメージは与えないものの、40秒後に無条件で即死させることができる''};
 
 また炎の海の上に留まっている間は一定時間ごとに別途ダメージが入り、これはプレイヤーにも適用される。
 このダメージは意外と大きく、従ってゾンビパニック中だからといって味方ごと巻き込むのは危険。
 特にExpertでダウンした味方の近くに投げてしまうと、助ける間もなくあっという間に焼け死んでしまう。
 #br
 炎の海は時間の経過と共に少しずつ広がっていき、特に効果が切れる直前には顕著に拡大する。
 炎は投擲方向に向かって徐々に4段階燃え広がります。真上に投げれば円状に広がります。
 そのため自分たちに近い位置に投げ込むと最終的に自爆するのでご注意を。
 ゾンビパニックでは感染者達が突っ込んで来るルートに投げなければ、ほぼ無意味。
 冷静に敵の動きを見てベストな場所に投げることと、マップの構造をある程度把握していることが必要になるだろう。
 #br
 パイプ爆弾とは違い特殊感染者にもダメージを与えることができる便利な武器だが、
 &color(red){彼らを燃やすことは必ずしもよい結果を招くとは限らない};ので注意が必要だ。
 
 -Boomer…燃えた状態で接近されると押しのける間もなく勝手に爆発してしまう
 -Hunter…飛び掛られた場合のダメージに炎のダメージがプラスされる
 -Smoker…炎の海に引っ張られて余計なダメージを負ってしまうことがある
 -Tank…移動速度が上昇し逃走が困難に(キャンペーンのみ)
 ***Pipe Bomb [#j57f001a]
 &attachref(pipe_bomb.jpg);
 パイプに爆弾を仕込んだ簡易爆弾。
 投げるとパイプ爆弾の音と光でInfected達を引き付け(特殊Infectedは引き付けられない)、数秒後にゾンビ諸共爆発する。
 余っているなら感染者を一掃するのも良いが、&color(White){''多くの場合は緊急避難的にゾンビラッシュを回避する為に使う。''};
 味方が特殊感染者に捕まってるのにゲロを浴びて助けにいけない時など特に有効。
 引き付けている間にFirst Aidを使ったり、行動不能の仲間を起こしたり、セーフルームまで駆け込む事が出来る。
 #br
 Infectedが柵や貨物列車を乗り越えている間に爆弾が爆発することが無いように、高所から下方へ向かって、障害物の少ない場所に投げよう。
 投擲距離が長く上向きに投げればかなり飛ぶため、遠くに投げすぎても感染者が追いつく前に爆発する。
 あまりにも遠くに投げるとInfectedの反応距離を超えてしまう為、無意味になる事もある。
 爆風は味方にもダメージがあるので、足元に転がってきたら逃げよう。
 殴りで割れる窓に投げてもパイプボムでは割れないので注意。
 プレイヤーを攻撃中のInfectedはパイプ爆弾より攻撃継続を優先する。
 殴って引き剥がせばパイプ爆弾の方へ向かっていく。
 **治療アイテム [#kec02426]
 
 感染者からの攻撃などで失ったヘルスを回復するためのアイテム。
 ヘルスを回復すると共にダウンカウントをリセットする&color(White){救急キット};と、一時的にヘルスを回復させる&color(White){鎮痛剤};がある。
 L4Dではヘルスに独特のシステムが使われているため、よく理解して使うタイミングを判断する必要がある。
 回復アイテムである救急キットや鎮痛剤も、仲間の方を向いていなかったり遠かったりした場合には銃同様に右クリックで押しのけができる。不意の襲撃を受けたときに、武器に持ち変える時間を稼げるかもしれない。
 
 ***First Aid Kit [#gf23939a]
 &attachref(first_aid_kit.jpg);
 自分や味方の体力を回復させるアイテム。通称、&color(White){(メディ)パック/(メディ)キット};。
 使用するには5秒間治療メーターがいっぱいになるまでキーを押し続けなければならないので隙ができる。
 治療を始めるとキャラクタが自動的に「Cover me!(援護を頼む!)」などと叫ぶので、
 手の空いている人は必ず周囲を警戒してあげよう。
 #br
 
 回復量は現在の被ダメージ量の80%です。
 体力20でキットを使用すると体力は84になります。
 最大で99まで回復することができるが、100までは回復しません。
 
 #br
 難易度にもよるが原則的にかなり数が少なく、特にExpertだとマップ中にはほとんど落ちていない。
 スタート時には部屋に必ず4つあるので忘れずに持っていこう。
 所持状態の仲間の背中にはヘルスパックが描画されるため、見た目にも持っているか持っていないか確認できる。
 &attachref(healthpack_eq.jpg);
 左は装備していない状態、右は装備状態。
 背中が見えなくても画面下のステータス欄にアイコンで表示されているのでそちらで確認しよう。
 #br
 ヘルスパックを持った状態で…
 -''左クリック''(+attack)すると ''自分を治療''
 -回復したい仲間の近くで''右クリック''(+attack2)すると ''仲間を治療''
 
 ヘルスパックはPain Pillsと違い、一度取ると仲間に渡すことはできません。
 但し、持ったまま死亡すると武器と共に床に転がり、生き残った仲間がそれを拾うことはできます。
 #br
 %%%''&color(White){附記) 蘇生ルールとパックの効果};''%%%
 体力が0になり行動不能になった場合は一時的に耐久力が300にセットされ(時間経過+ダメージで減少)、
 これが再び0になるまでに他の味方が救助すれば蘇生することができます。
 ただしこの蘇生には連続2回までという制限があり、
 &color(Red){3回目に体力が0になると即死してしまう。};ので救助することはできません。
 また、蘇生後のプレイヤーにも以下の制約が発生します。
 
 -蘇生一回目(ダウンカウント1)…体力が30にセットされ、時間経過と共に減少する
 -蘇生二回目(ダウンカウント2)…上記に加えて視界が白黒になり、オーラの色も変化
 
 ヘルスパックは体力を回復する他に、この%%%''「ダウンカウント」をリセットする効果''%%%があります。
 まだ一度も倒れていないのにヘルスパックを使ってしまうのは、(状況にもよりますが)あまりにもったいない。
 Pain Pillを持っているならば、迷わずPain Pillから先に使うべきでしょう。
 #br
 ・対戦やサバイバルモードでの使い方
 これらのモードでは一人がダウンすると他のプレイヤーの大きな負担となり、感染者側にとっては絶好の攻撃チャンスとなる。
 ダウンカウントを意識するよりダウンそのものを避けた方が遥かに安全となる。
 体力が40を切ったら足が遅くなるのでヘルスパックでさっさと体力を回復してしまおう。
 ***Pain Pills [#cab26581]
 &attachref(pain_pills.jpg);
 &color(White){''一時的に体力を50回復してくるアイテムで、時間の経過と共に徐々に元の体力へ戻る。''};
 &color(White){''体力メーターには、本来の体力は実線、鎮痛剤により一時的に得た体力は破線状のバーで表示される。''};
 受けるダメージは本来の体力から奪われる。
 破線の体力しか無い場合は1になるまで減り続け、攻撃を受けない限りは死ぬことは無い。
 First Aidと違って即座に回復出来る為、足の速さが重要なタンク戦やその他ピンチの時に有効。
 必要であろう仲間には右クリックで渡すことが可能。
 渡すときにジャンプすれば少し遠くの仲間にも投げて渡せる。
 渡すときに相手の行動をキャンセルしてしまうため、相手の射撃中やKIT使用中などは渡さないようにしよう
 
 First Aidの補助として持っていると心強い。瀕死時の移動速度UP用として考えると良い。
 
 *コメント [#lbff0a70]
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